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●南2病棟 平成18年12月、全室個室でリニューアルオープンしました。急性症状の早期回復を目標とし、児童青年期を含む精神科治療にも積極的に取り組んでいます。 |
●身体的リハビリテーション 身体的な障害について、理学療法士、言語聴覚士による総合的なリハビリを提供することができます。 |
●南3病棟 全室が個室病棟であり、身体合併症の治療や外傷後のリハビリを専門医ともに実践していきます。 |
●精神科作業療法 作業療法士が個別・集団で行われる様々な活動を通して患者さまに対しアプローチを行います。 |
![]() アネックス病棟 認知症の患者さまの治療を医師、看護師、コ・メディカルとのチームで取り組んでいます。 A2病棟 アルコール専門医療機能を含む、病棟です。 精神病療養病棟 東3病棟:女性/東4病棟:男性 長期入院患者さまを対象とした精神療養病棟で、安らげる環境の提供と作業療法・レクリエーションなど豊富なプログラムを行っています。 内科病棟 心疾患、肺炎、脳血管障害などの合併症治療や高齢者の患者さまの機能回復を実践しています。 |
東5病棟(男女開放病棟) 日常生活の援助や様々なプログラム等を通して患者さまと共に積極的に社会復帰を目指す病棟です。 |
| ●外出プログラム 外出に自信がない方や行動範囲を広げたい方を対象に計画・外出・振り返り・資料づくり等を小集団で行っています。 ●SST(生活技能訓練) 主にコミュニケーション技術のスキルアップにより上手に人と付き合えることを目的に行っています。 ●ADL訓練(料理教室) 社会復帰後の自炊をイメージし、知識・技術の習得を目的として実際に調理を行っています。 ●病棟ミーティング 療養生活上の問題やレクリエーション等について、患者さまが主体的に司会・書記を行い、話し合いを行っています。 ●家族教室 家族のみなさまに病気について学んでいただくプログラムです。統合失調症、アルコール依存症の家族教室があいます。 |
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| 検温 患者さまの体温をはかり、細かな体調の変化などにも気を配ります。 |
患者さまとのコミュニケーション 日常の会話からも、患者さまの微妙な変化を感じ取ります。 |
配薬 患者さま毎に決められたお薬を各病室へきちんと運んで生きます。 |
記録 一日の業務内容、患者さまの容態など記入項目は多岐にわたります。 |
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| 口腔ケア 患者さまが常に清潔で快適な状態になるようこころがけます。 |
処置 点滴や器具・医薬品など毎日のきちんとしたチェックが大切です。 |
食事ケア 患者さまの立場にたったきめ細やかな心配りとサポートが必要です。 |
記録 夜勤への業務の引継ぎや、患者さまの容態など細かく記入します。 |
| 新入職者研修 | 新人ナースが現場に早く慣れるように、当院では新人を対象に入職者研修を実施しています。 |
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| 院内教育と外部研修 | 看護技術や知識だけではなく、自己啓発のための充実した教育制度を整えています。今後は、認定看護師や専門看護師を目指していけるようにバックアップをしていきます。 |
| 実習指導受け入れ | 看護学生受け入れとして、(平成19年度実績)八王子看護専門学校・国立相模原看護専門学校・共立女子短期大学看護学科の学生の実習病院として学生の受け入れをしています。 |
| 募集職種 | 看護師 |
| 応募方法 | 必ず電話かメールで連絡の上、履歴書 をお送り下さい。 TEL 042ー651ー3131 e-mail:kyujin@hhsp1966.jp |
| 休暇 | ○4週8休制 ○年末年始休暇5日 ○夏期休暇4日 ○有給休暇:初年度10日 ○創立記念日(7/1) ○その他特別休暇有 |
| 諸制度 | ○出産休暇:産前6週・産後8週・育児休業・育児時間・育児短時間勤務制度 ○介護休業:介護短時間勤務制度 ○奨学金貸付制度:入学金・授業料・教科書代・交通費・働くお母さんを応援する為の院内保育料補助制度 ○新入職者の住宅紹介及び家賃補助制度 ○ボランティア休暇制度(※) |
| お問い合わせ | 看護部長 酒井:k.sakai@hhsp1966.jp 事務部長 和田:t.wada@hhsp1966.jp |
| ※ 独立行政法人国際協力機構(JICA)の「人件費補てん制度」が利用できるボランティアへ参加する場合 、または病院長が認めた場合に、一定条件の給与を受けながらボランティアに参加することができる休暇制度です。 | |